ジムダイエットおすすめ理由

ジムには初心者でも安心してダイエットできる安全と快適さがある

安心、安全、快適さ

初心者の方にとってジムでダイエットをするおすすめする理由があります。

ジムには、安全と快適さがあります。

ジムの安全と快適さのポイント
  1. ジムは天候が1年中安定している(真夏、真冬、雨、雪などでも快適に計画的に運動できる)
  2. ジムの営業時間は明るい環境で安全に運動できる(24時間のジムもある)
  3. ジムは運動に集中できる環境(ジム内は歩行者も車も自転車も気にする必要ありません)
  4. ジムでは、スタッフのサポートが受けられる
  5. ジムはトイレの心配がいらないのでゆっくりと運動できる
  6. ジムでは水分補給をきちんと摂ることができる
  7. ジムでは外の硬いコンクリートよりも足腰に負担が少ない環境で運動ができる

ジムには1年中安全で安心して快適にダイエット運動をする環境が整っています。

それは、ダイエット初心者の方にとって強い味方となるでしょう。

ジムの環境は、ジムダイエットをこれから目指す方にとって運動を継続的に行う為に必要な要素の1つですよ。

ダイエットを始めたばかりは、何かと不安が多いものですが、まずはジムについて学び安心して頂き、ゆっくりと運動や筋トレに慣れて確実に痩せていきましょう。

ジムは、天候が1年中安定して初心者に優しい

快適なジム内

初心者の方にとって、ダイエットを計画的に行う上で天候は重要な要素です。

次の日が休みなので、気持ちをふるい立たせて痩せるためにウォーキングやランニングを計画した日が雨で運動できなくなった経験はありませんか?

また、真夏に熱中症になるリスクをとって30分外を走ることはできないけれど、ジム内は快適な温度で、リラックスしながら30分ランニングできるます。

真冬も同じように外で運動しようと思うと厚着をして、長袖長ズボンでは本当に動きづらいし、重いですよね。

ジムなら1年中同じTシャツや短パン(もちろん長ズボンでも)などで快適に運動が出来ますよ。

ジムであれば、春夏秋冬1年中いつだって、ストレスなくダイエット運動を計画的に実行できるから、忙しいビジネスマンや隙間時間しか時間が取れない主婦の方にもお勧めなんですよね。

ジムの営業時間は明るい環境で安全に運動できる

ジムの明るい雰囲気

仕事が忙しい方の場合、仕事から帰って1人で外を走るのは安全面でリスクがありますよね。

でもジムであれば、夜遅くても明るい環境でダイエットの為に運動ができますよ。

しかも、1人で運動していても周囲の方々もトレーニングをしていますので、心細くありませんよね。

また、最近では24時間運動ができるジムが本当に増えてきていますので、自分のライフスタイルに合わせてジムを活用することで、初心者でも安心してダイエットができますよ。

ジム(フィットネスクラブ)の営業時間やスタッフがいる日や時間帯は店舗によって異なりますので、詳細情報はジム店舗のサイトなどでご確認くださいね。

通常ジム(フィットネスクラブ)の営業時間の例

  • 平日は、10時~23時
  • 土日祝日は、10時~21時

24時間ジム(フィットネスクラブ)の営業時間

  • 365日24時間営業(スタッフがいる時間は店舗によって異なる)

 

ジムは運動に集中できる環境が整っている

ウォーキングする女性のウェア

ダイエットの為に外をランニングしたり、ウォーキングする時に気になるのは歩いている人や自転車、車にバイクとの接触ではないでしょうか。

私は、イヤホンで自分の大好きな音楽(エドシーランやジャックジャクソン、ケイティー・ペリーなど)を聞くことが多いのですが、イヤホンで音楽を聴いていると周囲の音が入らなくなり、走っていると急に自転車が横を通り抜けてびっくりすることがあります。

車やバイクにも注意をしながら運動をしなければいけませんよね。

でも、ジムでならウォーキングマシン(トレッドミルという専用のマシン)で歩いていても横から自転車が来ることも、バイクや自動車とぶつかることもありませんよ

自分の大好きな音楽を思う存分に聴きながらランニングしたり、ランニングマシンについているテレビやYouTube、インターネットを見ながら趣味や興味を満たしながらゆっくりと運動も楽しめちゃうんですよね。

ジムでは、スタッフのサポートが受けられる

スタッフとのサポート

運動中にマシンの使い方やフォームを忘れてしまった、気分が悪くなった時にジムであれば、スタッフのサポートが受けられるので安心ですね。

  • マシンの使い方やフォーム → トレーナーさんが正しい使用方法やフォームを教えてくれます。

ジムで運動をする時にジム内にサポートしてくれるスタッフがいること運動初心者にとっては安心につながりますよね。

ダイエット運動を継続する為には、安心して運動ができる環境は重要ですよね。

ジム(フィットネスクラブ)によって、スタッフがいる時間帯が異なります。

始めは、スタッフがいる時間帯に運動をすることをおすすめします。

 

ジムはトイレの心配がいらないのでゆっくりと運動できる

お腹が痛くなった男性

外で運動すると本当に困ってしまうのがトイレです。

近くにトイレがない場所をウォーキングやジョギングしている時に急にトイレに行きたくなってしまった経験を私は何度もしています。

私は、ダイエットの為に妻と2人で1時間ほど外をウォーキングしたことがあったのですが、途中で私のお腹の調子が悪くなってしまい公園やお店のトイレを探したのですが、なかなか見つからない状況で本当に冷やせをかきました。

なんとか公衆トイレを見つけたのですが、その間妻を待たせることになってしまいトイレ後はウォーキングを切り上げて帰宅しました。

ジムでは当然のことながらトイレやお風呂、シャワーなどの環境が整っていますので、急にトイレに行きたくなっても安心ですよ。

気持ちの余裕って本当に大切です。

夫婦や恋人と2人でジムでダイエットトレーニングをしていても、トイレに行けばすぐに運動を継続ができますし、快適ですよ。

運動以外のトイレなど余計なことを心配しなくていいのがジムの利点です。

運動に慣れていない状態で、周囲を気にする余裕がないことも考えられますからね。

ジムでは水分補給をきちんと摂ることができる

ジムで水分補給をする女性

ダイエット初心者の方が意外と知らないで重要視しないのが水分の補給についてではないでしょうか。

体の成分で水分は非常に多く、重要な役割を果たします。

運動中はたくさん汗をかきますので、適時水分を補給することが安全に運動するためには不可欠です。

外で運動をする場合には、ペットボトルを途中で購入するか、自宅で用意した水筒やペットボトルを持っていきますよね。

つまり、ペットボトルを持ちながらウォーキングやジョギングをしなくてはいけません。

片手に500mlのペットボトルを持っていると左右のバランスがうまく取れません。

一方ジムで運動する場合はどうでしょうか。

ランニングマシンにはペットボトルやタオルなどを置いておくスペースがあるので、歩く時両手に何も持つ必要はありません。

ジムでは、のどが渇いたと感じたらすぐに水分補給をすることができて安全で快適ですよ。

ジムでは外の硬いコンクリートよりも足腰に負担が少ない環境で運動ができる

外を走る女性ジムで歩く女性

屋外でのダイエット運動では硬いコンクリートの上を歩いたり、走ったりしますよね。

近くに公園(芝生や土)があるといいのですが、公園まで行くにも時間がかかるという方は、近くの道路で運動をすることになります。

特にダイエットをする方は、標準体重よりも太っている方が多く、硬いアスファルトの上で運動することは、足首や膝、腰などの関節に負担をかけるので、おすすめできません。

ジムでは、アスファルトの道路に比べてクッション性に優れているウォーキングマシンなどがある為、同じ時間運動していても体への負担が軽減されます。

せっかくこれからダイエットの為に運動しようとしても、膝や腰などの関節に負担をかけてしまっては運動は継続できませんよね。

ジムでは体への負担を考慮されたマシンがたくさんあるため、初心者にも本当におすすめなんですよ。

まとめと経験談

ジムには1年中安全で安心して快適にダイエット運動をする環境が整っています。

外を散歩したり、走ったりすることは景色が変わって楽しいのですが、デメリットもあります。

私は、特に膝の痛みとトイレと水分補給に毎回悩まされてきました。

また、適正体重よりも太っていた為、硬いアスファルトの上を走っているとまだ気持ちは走れる、頑張れると感じていても膝が痛くなってしまい運動を途中で中止することもありました。

トイレや水分補給についても毎回もどかしさを感じていて、もっと運動を単純に楽しみたいと次第に考えるようになりました。

ジムでは運動以外の煩わしいことを考えなくても、安全快適に運動ができる環境が整っています。

私は現在も定期的にジムでダイエットの為に運動をしていますが、本当に快適だと感じています。

ABOUT ME
hachito
ダイエットサポーター。 健康的に継続できるダイエットを目指して、ダイエットをあきらめないで続けて行けられるようにサポートをしていきます。
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